ピンクゼリー|ジュンビーで簡単で安全な産み分け!成功率や副作用確認!

こんにちは。5歳と2歳の男の子2人のママ、アキアキと言います。

3人目は女の子がほしいと思い、女の子が生まれるように【産み分け】をしました。

-女の子を育てることに憧れていました-

女の子が生まれたら一緒にお出かけしたり、かわいい洋服を買ったり、一緒にお料理したり…。

もちろん、上の子2人もとってもかわいいです。やんちゃで甘えん坊で、私の大事な彼氏たちです。笑

でも、一度きりの人生、女の子を育てたい。

経済的にも3人が限界…。

最後のチャンスだ!って思って、産み分けにチャレンジしました。

そしたら、神様が女の子を連れてきてくれました!

女の子を産むためには、タイミング法だけではなく、産み分けゼリーを使いました。

それは、

ピンクゼリー

Junbieメーカーのピンクゼリーです。

ピンクゼリーと聞いて、めんどくさいよね…

って思った人は、きっと注射器のようなシリンジで、自分で量を摂って湯煎して温めて…といったものを想像しているかもしれません。

そういう人は、Junbieのピンクゼリーに買い替えの検討もありです!

Junbieのピンクゼリーは、病院で処方されるピンクゼリーとは違います。

使い捨てタイプで、一つ一つ個別包装されています!湯煎も必要ありません。

  • ピンクゼリーを使ってみたいけど、不安がいっぱい…。
  • 色んな種類の産み分けゼリーがあるけど、どれが良いのかわからない…。
  • 本当は産み分けしたいけど、罪悪感もある…。

女の子を産みたい!そう思うなら、

是非、Junbieのピンクゼリーを使ってみてください!

そんな方に向けて、実際に使ってみた経験から、ピンクゼリーのメーカーや、成功率、使い方の注意点などまとめました!

このブログで、あなたに女の子が授かるように応援しています^^!

◯記事の目次

目次をクリックすると見たい項目だけ見れます^^

そもそも産み分けゼリーの効果とは?

知っている方は飛ばして大丈夫です。

一応、産み分けゼリーの効果が知りたいって方に解説します。

産み分けゼリーとは、希望する性別で妊娠出来る確率を上げるために、性行為の直前に女性の膣へ注入するゼリーのことです。潤滑油とも呼ばれていますね。

一般的に産み分けゼリーは、

  • 男の子を妊娠したいなら「グリーンゼリー」
  • 女の子を妊娠したいなら「ピンクゼリー」

と呼ばれていますね。

どういった仕組みで望んだ性別の確率を上げるのかというと、「膣内のPHを調整すること」です。

PH調整とは、酸性・アルカリ性のことです。

女の子を希望する場合、ピンクゼリーの効果は膣内を「酸性」に傾けることです。

そもそも精子自体は酸性には弱いですが、女の子の遺伝子(X染色体)を持つ精子は多少の酸性の中でも生きていられるといいます。逆に男の子の遺伝子(Y染色体)は酸性にめっぽう弱いです。

つまり、男の子の遺伝子が生き残る可能性を低くすることで、女の子の確率を上げるというのが産み分けゼリーの効果があるんです。

産み分けゼリーの失敗しない選ぶ基準!

産み分けゼリーの選ぶ基準…ズバリ、

◯使いやすさ

◯安全性

この2つに限ります!!絶対外せない条件です!

◯使いやすさ

  • 一つ一つ個別包装されているもの
  • 容器が使い捨てタイプ
  • 湯煎が不要

◯安全性

  • 管理医療機器で管理されている
  • 国内製造
  • 成分が安全だと分かるもの

この6つの条件に当てはまるものを使ってください!

ちなみに、

ピンクゼリーはすべて当てはまります!

産み分けゼリーは、通常市販では取り扱っていないので、ネットで購入するか、もしくは産婦人科で購入する必要があります。

衛生面や安全性を考えると、1番良いのは信頼できる産婦人科で推奨している産み分けゼリーが良いと思うかもしれませんが、それも一概には言えないと思いました。

なぜなら、私が病院で購入して失敗したんです><

使いづらいものを推奨してくる病院も中にはあります。(古いタイプの病院とか?)

湯煎をしなくちゃいけなかったり、注射器のような形の”シリンジ”で自分で適量をとらなきゃいけなかったり…。

しかも、行為直前にゼリーを注入しなければいけないんです。

そんな準備してたら、萎えます笑

だから、産み分けゼリーの口コミや使いやすさを自分で調べて”ちゃんとした専門のネット通販”で買うことがおすすめ。

自分で安全性を確認するわけなので、やっぱり成分や衛生管理環境が明確に明記されている通販サイトで購入するのが良いと思います。

安全性が明確で使い易いピンクゼリーはコチラ

おすすめのピンクゼリーは何のメーカー?

例えばピンクゼリーと検索するとたくさん出てきますよね。

ハローベビーガールやベイビーサポート、「ピンクゼリー」と言う名前が同じで全く違う商品も合ったりします。

色々ありますが、私がおすすめするのはたったひとつ。

ピンクゼリー!

え?だから何のピンクゼリーかって?

産み分けゼリーの女の子版を「ピンクゼリー」と言う人が多いですが、

ピンクゼリーは

「ジュンビー株式会社の登録商標」

なんです。

だから、ピンクゼリーといったら「ジュンビー株式会社の産み分けゼリー」のことなんです。

ピンクゼリーと検索して出て来る「ハローベビーガール」やその他の類似品はピンクゼリーではないんです笑(引っ掛けみたいでごめんなさい。)

いずれにしても、ピンクゼリーが1番おすすめです。

なぜなら、Junbieのピンクゼリーは

  • 産婦人科と共同開発
  • 管理医療機器という厚生労働省が指定した第三者の審査・認証済み
  • 徹底的に安全・衛生面・使いやすさを追求

といった特徴があるからです。

使いづらい産み分けゼリーは、どうしても本番で手こずります。

ストレスになって排卵日がズレてしまっては、それこそ妊娠にも至りません。

だから、使いやすいJunbieのピンクゼリーがおすすめなんです。

ピンクゼリーは危険なの?障害や副作用のデメリット

ピンクゼリーを使ってみたい…!

そう思った時に気になるのは、危険性!

私もとっても心配で、成分や産み分けゼリーのことについて口コミや使った人の感想を調べに調べつくしました。

ですが、ピンクゼリーなら全くもって問題なし。

という結果に落ち着きました。

ピンクゼリーで障害児が生まれやすくなる?

ピンクゼリーに限らず産み分けゼリー全てに言えることですが、ピンクゼリーで障害児が生まれやすくなるという報告は一切ないみたいです。

高年齢出産だったり、先天性の問題だったり、障害児のリスクはもっと別のことが原因です。なので、ピンクゼリーを使おうが使わまいが、リスクの確率は平等です。

最も、中には性別による先天性のリスクを避けるために産み分けゼリーに頼る出産を推奨する病院もあるくらいです。

なので、ピンクゼリーで障害児のリスクは上がらない。

ということですね^^

ピンクゼリーの副作用は?

母体への副作用も、ピンクゼリーに関しては報告されていないようです。

逆に副作用とは意味合いが違いますが…

たとえば、女の子の確率を上げる方法に淡白な性行為がおすすめとありますが、潤滑油の役割を果たすので、むしろ擦れによる炎症を抑えたりする副効果を得られるんじゃないでしょうか。(笑)

だから、使ったほうがむしろ良い!という意見も多いようですよ^^

ただし…!

ピンクゼリーには含まれていませんが、

産み分けゼリーの成分によってはメチルパラベンという胎児に影響を与える可能性がある成分が含まれていることがあるそうです。

まだ妊娠していないとは言え、人の命に関わる問題となると、神経質になっていまいますよね。

心配がある状態で使うくらいなら、そういった成分が使われている産み分けゼリーは辞めましょう!

そういった意味でも、ピンクゼリーがおすすめですよ。

ピンクゼリーのデメリット

ピンクゼリーのデメリットといえば…100%の産み分けができない点でしょうか。

でも、これはどの産み分けゼリーも一緒。

産み分けゼリーを使った時の確率は80%くらいです。

他には…、あまり思い浮かびません(笑)

Junbieのピンクゼリーは、正直本当に使いやすくて、安心もできるし、文句の付け所がないんですよね。

特に私の場合、次男を妊娠した時に使っていた産み分けゼリーは、安全性もよくわからず、自分で量を調節したり、使い回しタイプだったり、湯煎をしたりとかなり不満が多かった商品だったので、それと比べてしまうと

ピンクゼリー最高!って思います。

値段も特に他の商品とは変わりません。

お値段以上のクオリティで満足度かなり高いです。

ピンクゼリーの成功率は?効果や確率をあげる方法!

女の子が欲しい…!

でもピンクゼリーを使った時の効果はどれくらいなんだろう…。

産み分けゼリーを使った時に女の子を妊娠する確率は80%!

単純計算だと5回に4回は女の子!

普通に妊娠する時の性別の確率は50%ですから、結構な確率が上がるのがわかりますよね。

でも、どの産み分けゼリーを使っても言えることですが、100%確実な産み分け効果が期待できないところが、購入を迷う原因ですよね。

口コミを見ていると、

産み分けゼリーを使わなくても女の子を授かっている人もいれば、自然に任せたら男の子からけになったっていう人もいます。

私の経験から言えば、ピンクゼリーを使ったほうが80%以上確率を上げることは出来ると思います。

ピンクゼリーを使ってもっと女の子の確率を上げる方法

3人目でしっかり産み分けに挑戦した私が行った方法は以下の通り!

ピンクゼリーは絶対に「Junbie(ジュンビー)」で

Junbieのピンクゼリーは使いやすくて、安全性が認められているので、ストレスなくスムーズにできます。

計画を乱すこともなく狙った日にタイミングを図りやすいので、女の子を妊娠する確率を上げてくれます。

私自身、購入前には色んな商品の成分や安全性を確認しましたが、

◯「ハローベビーガール」は安全性が曖昧

◯「ベイビーサポート」はメチルパラベンが使われている

◯「Junbieの類似品ピンクゼリー」は湯煎で使いまわしタイプでストレスになる

だから、使いやすくて安心できるJunbieのピンクゼリーにしてください。

ピンクゼリー+他の産み分け方法を組み合わせる

たとえば、産み分けってピンクゼリーの他にも方法は色々とあります。

だから、女の子を妊娠する確率を上げるんだったら、ピンクゼリーと、他の産み分け方法を組み合わせると、より女の子を妊娠する確率は上がります。

女の子遺伝子を有利にする産み分けする方法を挙げると

  • 男性は野菜食・女性は肉食にする(PH調整効果)
  • 排卵日から2日前以前に性行為
  • 行為中は淡白に、マグロと化する!

この方法と合わせてピンクゼリーを使うと80%から90%へと上げることも可能になります!

自力の産み分け法は都市伝説なんていわれたりしますが、いずれも全く科学的根拠が無いものではありません。理論上は確率が上がります。

だったら信じてやってみるべきですよね!

産み分けやるならきっちりやってみる

私は色んなやり方を調べてやれるだけのことをやりました。

正直言って、次男を出産した時は、そんなに気合を入れて産み分けしていなかったなと思います。

ゼリーの量とかきっちり守ってたわけでもありません。なんとなーくタイミングを見てやってみたり。排卵日も曖昧な計算でした…。

今考えると、それだけでは産み分けは厳しいですよね。

もちろん、生まれてきた子は自分の子であれば可愛いです。でも、予想と外れた時に、「あの時ちゃんとやっていればよかった」と後悔しました…。

だから、本気で女の子を妊娠したかったら、確率をあげられることはきっちりした方がいいです。

それでも予想と外れたら「この子はものすごい運と生命力で、私のことが大好きなんだ」と開き直れますよ。笑

ピンクゼリーで成功した口コミ

ピンクゼリーを使った中で、どれくらいの人が成功したのか気になりますよね。

私もその成功体験談を読んで自分自信納得させて購入しました。

幾つか励みになった口コミを厳選しますね↓

▶ちゃんとルールを守って使えば叶う!

私は成功しました。ちゃんとやれば80%以上の確率で女の子ができるはずですよ。

ピンクゼリー入れて、発射直前で挿入して入口で発射!これを守らない人が失敗するんです!
女の子が欲しいなら、排卵日当日はダメです。2.3日前と指導されたはずです。あせって後悔するなら、次の機会をまちましょう。

▶病院での産み分けはストレス…ピンクゼリーで成功!

私も産みわけをしてる産婦人科に通って、産みわけを試みました。

結局毎月の内診やストレスで無排卵になってしまい、産み分けをやめた翌月、ピンクゼリーを使用して女の子を授かりました。
(排卵日はおよそ計算しました)

▶早くJunbieのピンクゼリーにすればよかった。

女の子でした。

病院で処方されるものは使いづらいので止めました。

使い切らないでもったいないなぁと思いながら、改めてピンクゼリーを購入。

早くJunbieのピンクゼリーにすればよかったって思います。

ピンクゼリーで成功する方法まとめ

ピンクゼリーをおすすめする理由は

  • とても成分も衛生環境も品質が高くて安心できる
  • 使いやすいのでストレス無く出来る
  • 他の産み分けゼリーとくらべてみても安全

そして、ピンクゼリーを使うならば、

  • 排卵日もしっかりと把握して、
  • 排卵日二日前までにはタイミングを図る
  • それ以降はしない
  • 噂レベルでも産み分けに取り組む

これくらいすれば80%以上の確率にあげることはできるはずです!

ピンクゼリーの使い方!

病院で処方されたピンクゼリーは、とってもめんどくさいものでしたが

Junbieのピンクゼリーはとっても簡単♪

慣れれば、当たり前の作業のようにできてしまいます。

↓公式サイトから引用

ピンクゼリー

①袋から容器を取り出す

②キャップを引き抜く

③膣に先端から5㌢~8㌢を膣に挿入(厳密じゃなくてOK)

④ピストンでゼリーを押し出す。

⑤容器を抜いて終わり

個人的にも立って入れるよりは、仰向けの方がいいですね。

使い捨てだし、湯煎も不要♪

めっちゃ簡単でびっくりですよ。

しかも、潤うから色んな意味で効果抜群♪(笑)

パーコール法VS産み分けゼリー!成功率が高いのは?

ピンクゼリーで成功する確率は80%…。

そうきくと、より確実性を求めていろんな産み分け法を探してしまいますよね。

産み分けゼリー以外に「パーコール法」という人工授精の産み分けをご存知でしょうか?

人工授精で産み分け、ちょっと気になっていた…!

って言う方のために、産み分けゼリーとパーコール法、どっちが良いのか比べてみました。

パーコール法の危険性は?

パーコール法はパーコール液という特殊な液に入れて、男の子の精子(Y染色体)と女の子の精子(X染色体)を分けて、女の子の遺伝子を人工授精させるものです。

こちらの子育てハックの記事が参考になりますが、パーコール法とは、リスクを背負った遺伝子を取り除く際に行われる人工授精で、これまでは遺伝子疾患を回避するためだけに行われていた方法でしたが、近年では産み分け目的で行う産婦人科もあるようです。

この特殊なパーコール液につけた精子で妊娠しても、副作用などは報告されていないことから、産み分けでの利用が認められたようです。


◯VSピンクゼリーの危険性

病院で行うと言った点では衛生面・安全面は問題ないといえます。

確かにピンクゼリーは個人でする産み分けなので、ピンクゼリーが衛生・安全・品質が高いとしても、使用する本人に衛生管理が委ねられます。

だからといって、ピンクゼリーの方が危険性が高いかと言ったらそういうわけでもありません。

夫婦間の性行為ができない…というならば、パーコール法しかありませんが、

母体の危険という意味でなら、精神的負担を考えると圧倒的にパーコール法の方が負担が大きいでしょう。

パーコール法の費用は?

費用は一般的に5万円ほど…。


◯VSピンクゼリーの費用

ピンクゼリーは人はこの相場が1万円前後です。圧倒的に安い。

パーコール法の成功確率は?

1番気になるところですが…。

パーコール液に精子を入れて、遠心分離で女の子の精子をふるいにかけるわけでなので、確実に女の子が生まれそう!って思われがちですが…。そんなこと無いようです。

確率は70%のようです。

自分たちではなんとかなりません。すべて病院に任せるしか無いので。


◯VSピンクゼリーの成功確率

ピンクゼリーは一般的に成功確率80%。

確かに、排卵日を病院で確認しても、結局最後はタイミングを図るのは本人たちです。そういった意味では個人個人で大きな差は生まれますが、

パーコール法もピンクゼリーも成功する確率はあまり変わらないようです。

パーコール法VSピンクゼリー結果

病院で人工授精ならば、確実に女の子が生まれそう!って期待を抱きかけていたならば、ストップです!!

圧倒的にピンクゼリーで産み分けがおすすめ!

遺伝子疾患の問題や、色んな事情で性行為ができないという場合は人工授精で産み分けするしかありませんが、産み分けの選択肢の一つとしては、あまりにもお金と費用対効果があいません。

もっと技術が進歩したら別ですが、現時点ではパーコール法に期待しないほうがいいと思います。

やっぱりピンクゼリーを使った理由

私も、産み分けする時色々悩んだんですよ。

一度次男の時には期待通りに行かなかったので、産み分けゼリーはやっぱり迷信なのか?ちょっと慰め程度のものなのか?って疑ったものです。

だから、人工授精の産み分け(パーコール法)とか、一時期、産み分けが叶う!みたいな危ないマルチ商法にひっかかりそうにもなりました。

でも、ちゃんと調べて、ちゃんとしっかりタイミングを見計らって、効果が最大限に発揮される時に使えば、ちゃんと女の子が来てくれました。

もちろん、期待通りではなかった次男も大切。

産み分けしても生まれてきてくれた子は、強くてたくましくて、強運の持ち主だなぁと思っています。

そういう気持ちでいられることも産み分けには必要ですが、

産み分けをやってみることは何ら悪いことではないと思います。

女の子が生まれる可能性が上がるならば、絶対やってみるべきです!

私は今振り返ってもピンクゼリーを使ってやって、本当によかったと思います。

産み分けゼリーを使う時に大事なのは

・心配を引きずったままやらないこと

⇒安心安全な設計の物を使う

・タイミングをしっかり狙ってする

⇒ムードを壊さずスムーズに使いやすいものを使う

・やると決めたらしっかりやる

⇒値段で選ばない!品質で選ぶ

ピンクゼリーを使う前は使いづらい産み分けゼリーを使ったので、確実にコレだけはいえます。

ピンクゼリーは女の子の妊娠の兆しになります!

メーカーはJunibeのですからね。

名称が同じピンクゼリーとは間違えないようにしてくださいね^^